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QST 10月号に Raspberry Pi と Direwolf で APRS Gateway を作る記事が出ています [APRS]

 先日届いた電子書籍版の QST 10月号に Raspberry Pi と Direwolf で APRS Gateway を作る記事が出ていました。

これです。
QST_Direwolf_n.jpg
そういえば作りかけの山の中に 9600bps MODEM ハットがありました。
何とか完成させて、飛び交っている APRS ビーコンをモニターできるようにしないと最初の構想が実現しないなぁ....
でも、Raspberry Pi 本体をシールドしないと HF 帯のノイズ・フロアが上がってしまう。
シールドすると、Wifi が繋がらない。
Ethernet で繋ぐには Hub のポートが足らない。
これでやる気が失せたんだった....
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e-scope 3 in 1 用のインターフェースを作りました [Measuring equipme]

 JH4VAJ OM が頒布している e-scope 3 in 1 用のインターフェースを作りました。

これです。
DSC07462.JPG
e-scope 3 in 1」は iPhone / iPad 用のアプリで、オシロスコープ、FFT スペクトラム・アナライザ、信号発生器が一つにまとまったアプリです。
これはそれ用のプローブ・キットです。
「e-scope 3 in 1」は有料オプションで「自動測定機能」があり、フィルタやアンプなどの周波数特性、各入力レベルでの全高調波歪(THD)を測定できます。
普段使っている iPad mini が簡易オーディオ測定機になるので、重宝すると思いハムフェアで購入しました。
〔測定風景〕
キットにはプローブと iPad mini への接続ケーブルまで入っており、作ったら直ぐに測定できます。
DSC07460.JPG
〔測定画像〕
オーディオ帯域のオシロスコープ
DSC07463.JPG
FFT スペクトラム・アナライザ
DSC07465.JPG
〔スクリーンショット〕
スクリーンショットも取れます。
7BF55C9D-A16A-45DD-9C88-3E697067C543.jpeg
5542F0ED-6266-4CB3-8B91-82FFEF7E120F.jpeg

欲しい機能としては、トリガー・レベルの調整が欲しいところです。
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9月8日は Star Trek Day だった [Other]

 以前に SETI のアプリを動かしていた事もあり、一時 The Planetary Society のメンバーになっていました。

その為、今でも時々メールが届きます。
最近届いたメールを見てみたら、9月8日は Star Trek Day だそうです。
53年前のこの日に放送が開始されたようです。
The Planetary Society と Star Trek はどんな関係かというと、Board Member の Robert Picardo 氏からのメールによれば、『スタートレック』の生みの親として知られるジーン・ロッデンベリー氏が Star Trek コミュニティを The Planetary Society に誘ってくれたようです。
メールでは
I must say, I did find something truly special: a signed letter from Gene Roddenberry encouraging the Star Trek community to join The Planetary Society, alongside a few other rare pieces of Star Trek history.
と書かれています。
そして
We have a proud history of bridging the communities of science fiction and space science. As a Planetary Society supporter, thank you for being part of our mission to advance space science and exploration.
とも書かれています。
子供の頃、スタートレックを見て育ち、SETI を家の PC で動かし、一時 Planetary Society のメンバーになった事を考えると、ある意味、ジーン・ロッデンベリー氏の影響を気が付かないうちに受けていたのかもしれません。
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思えば遠くへ来たもんだ [Operation]

 たまたま本棚で本を探していたら、このブログを始めた頃のブログを本にまとめたものが目に留まりました。

最初のページは 2009/05/25 に「Software Defined Radio」への道 として書いています。
ある日、ネットサーフィンをしていたら、たまたま SDRadio というソフトを見つけ、信号処理だけでラジオを作るという考え方に頭を殴られたような衝撃を受けました。それから、簡単なハードを購入し、7MHz の信号、それもモールス信号を聞いた時に、あぁ、昔できなかった CW QSO をやりたいと強烈に思い、アマチュア無線を再開しました。
あれから既に10年が経ってしまっています。
その間に、3アマ、FCC Extra、2アマと資格を取り、リグも紆余曲折を経て、K2 + KPA100、KX3 + PX3、FT-991A、JR-599、ATS-4b、MTR、その他ハンディ機、作りかけのキット多数の状態にまでなっています。
アンテナは万歳アンテナから SteppIR 2エレと変わりました。
初めに考えた SDR を使って BCL を聴くというのは SDR ドングルや SDR-IQ でちょっとだけ楽しみました。
この先、アマチュア無線の終活をどこから始めるかにもよりますが、まだもうちょっと頑張ってみようと思います。
ただ、地球温暖化や今回の台風の凄さを考えると、そのうちアンテナを下す日が来るんだろうなとは思っています。
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K3NG キーヤーの WinKey エミュレーションを試してみた [Morse]

 K3NG キーヤーの WinKey エミュレーション機能を有効にしたので、動作を試してみました。

使ったアプリケーションは CTESTWIN です。
起動して CW(W) メニューをクリックし、CW パラメータ設定を選びます。
するとこの設定画面が出ます。
CW-Set.jpg
コールサインを自分のコールサインに修正し、CW ポートで WinKeyer を選び、自分の環境に合わせてポートを選択します。
WPM.jpg
すると上部に赤で囲んだようにキーヤーから取得した速度が表示されます。
CW 送信文字モニタを選ぶと送信している文字が表示されます。
TX-mon.jpg
キー入力で CW 送信を選ぶと一文字ずつ送信できます。
なかなか便利なので、手打ちを止めたくなってきた。
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K3NG キーヤーで straight key をサポートしてみました [Morse]

 K3NG キーヤーでは straight key をサポートできます。

で、やってみました。
変更点は
features_and_options.h ファイルで
feature.jpg
赤線のコメントアウトを外します。
次に、
keyer_pin_settings.h ファイルで
pin.jpg
ストレート・キーを接続する Pin を指定します。
ここでは Arduino Mega に合わせて 52 Pin にしていますが、配布したシールドの場合は D6 ~ D10 が空いていますので、そのうち適当な Pin を指定してください。
これでパドルとストレート・キーを同時に使えます。
DSC07459.JPG

また、起動時にはスピード・コントロールの VR が有効になっておらず、コマンドで有効にしないといけませんが、次の設定を keyer_settings.h ファイルに入れる事で最初から使えるようになります。
potentio.jpg

K3NG キーヤーは、WinKey もサポートしているので有効にしてみました。
コンパイルとダウンロードは問題なくできたので、この後、動作を試してみます。
ただし、PC と接続したことがないので、まず、アプリケーションを探すところからです。
winkey.jpg
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K3NG キーヤーで straight key をサポートする方法が分かりました [Morse]

 K3NG キーヤーで straight key をサポートする方法が分かりました。

GitHub のドキュメントを見て回っていたら見つけました。
引用すると、
Straight Key Support
There are two ways to use a straight key with the keyer:
Go into straight key mode by holding down the right paddle when powering up or power resetting. This places the keyer exclusively in straight key mode with very limited functionality. Activate FEATURE_STRAIGHT_KEY in features_and_options.h and define pin_straight_key in keyer_pin_settings.h . Grounding the pin with a straight key will give you straight key operation in parallel with paddle operation and still give you access to the all the normal keyer functionality. (The straight key does not work in command mode, however it can be used to program memories when used with FEATURE_STRAIGHT_KEY. )
とあります。
さっそく試してみようと思います。
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CW INVADER のケース・キットを組み立てて、シールを貼りました [Morse]

 ハムフェアでゲットした CW INVADER 用ケース・キットを組み立てて、シールを貼りました。

完成写真です。
DSC07458.JPG
久しぶりに遊んでみましたが、相変わらずストレート・キーでは悲惨な結果です。
開発者の方に、短点の認識時間を 75mSec 以下にしているので、短点がうまく認識されず、長点になっているのではとアドバイスを頂きました。それでなるべく早く短点を打つように心がけているのですが、まだまだ認識が良くありません。自分の不器用さが嫌になります。パドルでも早く打てないし、高速で打てる方を見ると神の手のように感じてしまいます。
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K3NG キーヤー・シールドに送信練習と受信練習のモードを追加しました [Arduino]

 K3NG OM のサイトを見ていたら送信練習と受信・送信練習のモードが追加されていました。

そこで、それらのコマンドが有効になるようにコンフィギュレーションを変えてコンパイルし、動作確認をしてみました。
変えるところは
keyer_features_and_options.h ファイルの次の箇所です。
#define FEATURE_ALPHABET_SEND_PRACTICE // enables command mode S command - created by Ryan, KC2ZWM
#define FEATURE_COMMAND_MODE_PROGRESSIVE_5_CHAR_ECHO_PRACTICE // enables command mode U
#define FEATURE_PADDLE_ECHO
これでコマンド・モードに入れるとSコマンドとUコマンドが有効になります。
Sコマンドはアルファベットを正しく遅れるかを判定してくれます。Uコマンドは実行するとECHOと帰ってきて、そのあと1文字音が鳴るので、聞いた音を返します。合っていると今度は1文字足されて2文字音が聞こえます。これを5文字まで繰り返してくれます。5文字まで終わると次の組み合わせに移ります。

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PC覚え書き:Windows 10「ストレージセンサー」 [PC]

 先日、ローカルのOMさんから「いきなりHDDの空き容量が無くなってしまった」と相談がありました。

いろいろと試したのですが、不要な巨大ファイルが見つけられず、何も解決できずに時間切れでお暇してきました。後日、OMさんより「Windows 10 標準機能のストレージセンサーを使って解決できた」とお知らせいただきました。
これをネットでググってみると、
「ストレージセンサーは、ONにして簡単な設定をすることによって、OS導入部分のストレージ(HDDやSSD)の一時ファイルやゴミ箱など、PCの動作に影響のない不要なゴミデータを定期的に自動で削除してくれる」ものだそうです。
で、忘れないように設定方法をメモっておこうと思います。
まず、「Windows の設定」を開き、赤で囲ったシステムをクリックします。
設定ーシステム.jpg
開いたシステムの画面で赤丸のストレージをクリックします。
ストレージーストレージセンサー.jpg
ここでストレージセンサーをオンにします。
その場で実行したい時は「今すぐ実行する」をクリックして実行します。
いちいちディスクのプロパティを開いてディスク・クリーンアップをしなくても済むので便利だと思います。
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ハムフェア 2019 でゲットしたもの [Operation]

 今回のハムフェア 2019 では、ブースの出店者側だったのですが、以下のものをゲットしてきました。

① 1.8MHz~54MHz、250W のコモンモード・フィルター
② CW INVADERS のケースとパネルシール
③ e-scope 3-in-1 (iPad mini をオーディオ測定機に変身させてくれるオプション)
④ QRP 送信機用通過型電力計 QPM-01
DSC07454.JPG
今週はCMがずっと入っているので空いたところで作ってみようと思います。
それと部屋の中で FA-VA5 が行方不明になっているので、その発掘もしないといけません。
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2m バンドの将来 (続き、その3) [Operation]

 2m バンドの攻防に勝利したようです。

正式には来週以降のCEPTの発表を待たないといけないようですけど。
https://www.save2m.org/2019/08/france-defeated-thales-and-their-drones-will-stay-off-the-2m-band/
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ハムフェア AKC で頒布する Arduino シールド・キットのスケッチを確認しました [Arduino]

 今週末のハムフェア AKCブースで頒布する Arduino シールド・キットに使うスケッチの動作確認をしました。

〔ディジタル電界強度計〕
キャリブレーション機能を付けたスケッチが見つからないので、その一歩手前のバージョンを動かしています。
無信号時です。
DSC07451.JPG
ハンディ機用ホイップ・アンテナを付けて、ハンディ機からの 430MHz 帯の信号を受けています。
DSC07452.JPG
〔K3NG キーヤー〕
Radio Artisan のサイトから最新のスケッチをダウンロードし、必要な修正を加えて書き込んでみました。
秋月の Arduino 互換基板で動かしています。
DSC07453.JPG
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ハムフェアで頒布するディジタル電界強度計のOPアンプを実装しました [Arduino]

 今週末のハムフェアのAKCブースで頒布するディジタル電界強度計の基板に表面実装タイプのOPアンプを取り付けました。

取り付けたのは半分のキットで、残り半分は半田付けを楽しみたい方の為に未実装にしています。
〔取り付けの様子〕
クランプを使っています。
DSC07450.JPG
〔基板の様子〕
DSC07449.JPG
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2m バンドの将来 (続き、その2) [Operation]

 最新の ARRL メールマガジンにも2m問題の続きが出ています。

今度の表題はこれです。
2 Meter Sharing Proposal is on CEPT Conference Preparatory Group Agenda
この中で書かれている事を和訳すると
「2019年の世界無線通信会議(WRC-19)に先立つ最終的な欧州郵便通信管理会議(CEPT)会議準備グループ(CPG)会議が8月26日に開催されます。その集会での行動により、フランスのWRC提案が決定されます。 航空研究モバイルサービスと144〜146 MHzを共有するWRC-23への研究は、CEPT WRC-19の位置として採用されます。 国際アマチュア無線連合(IARU)の専門家がCPGに出席し、このトピックおよび他のトピックに関するIARUの立場を説明します。」
なので、来週の月曜日にフランスの提案の扱いが決まるようです。
さらに記事には
「IARUは、フランスの提案に対するアマチュアサービスの懸念を通信規制当局に説明するようメンバー協会に依頼し、アマチュアの使用と規制の懸念に関する背景文書と、そのような提案の非実用性を示す基本的な技術分析を提出しました。」
とあるので、彼らの頑張りに期待したいです。
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WWV 100 周年記念局 [HF]

 ARRL のメールマガジンを見ていたら、WWV の 100 周年記念局の運用があるようです。

詳しくはこちらにあります。
期間は9月28日から10月2日までです。
サイトに運用スケジュールが出ていました。
WWV-schedule.jpg
この準備のため、8月の24、25でトライアル・ランをするそうです。
できたら交信してみたいものです。
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貴田電子が業務を縮小するようです [QRP]

 久しぶりに貴田電子のサイトを見たら、次のようなお知らせがありました。

■ お知らせ
2019年12月20日で、キット販売は、終了の予定です。
袋詰めにかかる時間を考慮すると、ご注文を、お受けできるのは、
2019年10月上旬ぐらい、までと思います。
お問い合わせなどの、サポートは、来年(2020年)3月ごろまでは、行います。

以前に DDS VFO などを購入した事があります。
またひとつ自作関連の購入先が減っていくのが寂しいですね。
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ラジオ工作教室に参加してきました [Other]

 昨日はローカルのアマチュア無線クラブが協力している、小学生向けのラジオ工作教室に参加してきました。

参加費はキットの代金 2,500 円だけで、AM/FM ラジオのキットを組み立てる教室です。
参加者は16組でした。 皆さん、無事に完成されて帰られたので良かったです。
ラジオは DSP ラジオ IC と AF アンプの IC を使ったもので、割と良く聞こえていました。
このキット、プリント基板のパタンが弱く、剥がれやすいのが難点ですが、皆さん、完成されて帰るところを見るとホッとします。
〔作成するラジオ〕
TK739_説明-thumb-960xauto-1088.jpg
〔教室風景〕
1.jpg
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オーストラリアから新しい DSB / CW QRP トランシーバーが出ました [QRP]

 オーストラリアから新しい DSB / CW QRP トランシーバーが出ました。

これです。
DCT
DCT_front_page.png
http://www.ozqrp.com/DCTindex.html
説明には
The DCT (Double sideband and CW Transceiver) is an inexpensive and easy to build QRP kit for the 40M or 80M band. At the core of the transceiver is a microcontroller that controls a digital VFO and LCD, and the transceiver switching and control functions.
だそうで、また
This is a full kit containing everything you need. All SMD parts come pre-loaded with only a handfull of through hole parts to install.
なので、大物部品を半田付けすれば完成するようです。
仕様は
1. Sensitive Direct Conversion receiver.
2. Double Sideband voice transmitter.
3. CW transmitter with semi break-in.
4. Power output variable from 0 to 5W.
5. Stable digital VFO.
6. Customizable frequency tuning steps.
7. Tuning, AF gain, Mic gain and CW drive controls.
8. Easy access menu system.
9. Use with low cost handheld speaker/mic or separate microphone and headphones.
10. Internal battery or external supply. Range 11 to 17V
11. Build for 40M or 80M band.
12. Selectable low impedance dynamic or Electret microphone.
13. Compatible with BAOFENG low cost handheld speaker/mic.
14. Backlit LCD displays frequency, transmit power and receive signal strength, battery voltage and transceiver status.
15. Selectable audio filters: 800Hz BPF or 2.3KHz LPF.
16. 3.5mm stereo headphone connector.
17. 3.5mm straight Morse key socket.
18. Power switch.
19. 2.1mm DC power socket.
20. BNC antenna socket.
21. Carrier suppression up to 50dB.
22. All spurious transmit outputs better than -46dBC.
23. Receive current approximately 80mA.
24. Transmit current approximately 900mA at maximum power output.
25. Reverse polarity protection included.
26. Automatic CQ caller.
です。
マニュアルにブロックダイアグラムが出ていました。
DCT.jpg
ミキサーに QCX のようなイメージ除去ミキサーを使っていないので逆サイドの信号も同時に受信してしまいます。それはマニュアルにも書かれています。
価格は $125 です。
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Youkits DIGITAL 40 QRP transceiver [QRP]

 YouKits から新しい QRP トランシーバーが出ました。

これです。
Dig40_1024x1024-2.jpg
https://youkits.com/products/youkits-digital-40-qrp-transceiver
特徴は
Speical designed working on 40m digital QRP transceiver, supporting FT8, FT4, JT65, PSK31, SSTV
とデジモード専用トランシーバーです。
仕様は
Size: 88x38x104mm
Weight: 280g
Working Voltage: 10-14VDC
Power consumption: RX 40ma, TX 700-800mA (on 12VDC)
Working Freq: 7.0-7.2Mhz
Filter: USB 400-2800Hz
Power output: 4-5W (on 12VDC)
Memory Frequency: 7.0475(FT4) , 7.074(FT8), 7.076(JT65)
価格は $149.00 です。
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